2013年

7月

22日

じかん

 

 

 

先日、小さな同窓会がありました。

 

たったの3年間だけど、そこには確かに同じ時間を過ごしたという

 

とても、とてつもなくかけがえのない気持ちがあること。

 

あの頃に当たり前だったなにもかにもは、

 

今はもうはるか彼方の出来事。

 

だけれど、同級生というそれだけのことで、

 

心が追随してしまうぐらい、果てしない3年間であったことを

 

まっすぐ素直に思えたこと。

 

過ごした時間の大切さと、かけがえない出会いに感謝して。

 

これからも、笑って泣いてそれぞれの日々を重ねながら、

 

また集まって笑いあえるといいね。