2013年

12月

04日

なぜだろう

 

 

 

どうしてこんなにも早急に答えをだす必要があるのかということ。

 

もっと沢山の人が、この法案について学び議論をし、

 

そして本当に自分たちにとって必要かどうかを

 

選択できる国でなくてはならないはずなのに。

 

こどもたちのためにも。

 

おとなたちのためにも。

 

間違った世界へ突き進むことへの危機感。

 

今を生きるものとして、目を閉じて知らないふりすることは

 

やっぱりできないのだ。

 

そのために何ができるのだろう。